銃への規制を強めようっていう考え、・・・に関する記事
質問
銃への規制を強めようっていう考え、間違っていませんか?竹中がアメリカから弱肉強食と弱者切捨てを日本に持ち込んでから、もう何年も経っています。その結果、著名なエコノミストが予想した通り、「弱者にしわ寄せが集中する」社会になりました。(氏は、覗きと痴漢で社会的に抹殺されましたが、その前後の社会の流れを考えると、あれはやはり、口封じのための陰謀の可能性は濃厚でしょう)弱者が声を上げなければならないのは確かですが、日本は、水戸黄門よろしく、代表者を通じなければお代官様に意見できない『幼稚な民主主義』が200年以上続いていた国であり、それがどんなに正論であっても、下っ端であれば、弱者であれば、少数派であれば、声を上げても無視されるか、下手すれば弾圧されるのがせいぜい関の山です。今必要なのは、例え弱者・少数派であっても正論であれば通じる公正さであり、その発言力を担保するための力の裏付けとして、「武器所持の権利」が不可欠であります。アメリカを見て下さい。趣味の良し悪しはさておいて、色々な種類の弱者が、色々な権利を主張していますね。あれは合衆国憲法に「武器所持の権利」あるからできることなのです。佐世保の一件を口実に、銃規制が強化されたら、弱者は抵抗の手段をさらに失い、一部の金持ち・権力者に喰い物にされることとなるでしょう。日本を再生させるに本当に必要なのは、今後さらに加速するであろう弱者切捨てに備えて、弱者の発言力を保護するための銃を自由化することではないでしょうか?私の意見に賛成の方も、反対の方も、ご意見をご回答下さい。
回答
そうだそうだ!・・・って思ったのは2行目まででしたね。銃の所持と自分の主張(貴方の言う正論)をごちゃ混ぜにしています、銃の所持は自分の主張を通す為に所持しているものでは”決してありません”貴方の「自分は正しいから自分の意見に反対なものは削除」的な思想はただのテロリストの意見です。(民主主義ではい)
出典:Yahoo!知恵袋
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