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質問
日本には銃を禁止する法律があるけど・・・・ぶっちゃけた話、一般人が護身で銃を持ってよい。 被害を受けたり身の危険や感じたら、銃を自由に使ってよい。 ということにすれば、893、チンピラなんぞ、あっという間に根絶できますよね? そもそも、戦前は個人で銃を持っても良かった訳ではないですか? 日本で法律を作っているのは(建前では)政治家(実際には官僚が法案を作っているのだが・・・)。 その政治家に裏で繋がっているのが暴力団。 つまり、「国民を保護するために銃を規制している」のではなくて、「暴力団を国民から保護するために銃を規制している」のですよね? 以前国会で、谷垣・国家公安委員会委員長(当時:後に財務大臣となる)に「銃規制は、憲法で謳った『基本的人権』の侵害ではないのか?」と食って掛った西村慎吾議員が、後に弁護士法を口実に逮捕されたことがあったのを覚えています。 これらを踏まえて考えると、やはり後者なのではないかな?という疑いが払拭できません。 やっぱり、こんな法律無くした方が日本の為になりますか? どなたか真実を教えてください。

回答
実施ヤクザ・右翼が規制対象から外れていますよね。 これは、自民党結党時に、闇組織から大金をもらい、 さらに、その組織のボス・児玉良雄が自民用の相談役をやっていた。 つまり、自民党と闇組織は一体だったのです。 私の知人の学者が、小泉首相のじいちゃん?がヤクザで、 入れ墨をみたとおっしゃってました。 多分、そこから、今の違法状態が始まったのだと思います。 その、闇組織と深い繋がりがあった人物は、 岸信介です。その人の孫は誰かご存じですか?

出典:Yahoo!知恵袋

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