何故、日本では基地外の人に散弾銃の・・・に関する記事
質問
何故、日本では基地外の人に散弾銃の使用許可が降りるのか?2007年の佐世保の銃乱射事件は誰でもご存知だと思いますが、なぜ、日本では頭のおかしな人に銃の所持を許可するのでしょうか?まぁ、犯人は自殺しようがどうなっても何とも思わないですが、インストラクターの女性と施設内にいた男性が無残にも殺害されています。やはり、銃の所持を認めた側にも責任があると思います。警察官はともかく、一般の個人の人が銃が無いと困るような場面ってありますか?治安の悪いアメリカじゃあるまいし、銃なんて無くたって生活出来るだろうに。
回答
狩猟を行う人間の迷惑行為に毎年悩まされていますが。昨年、自宅に向けて発砲されました、そこで警察に通報したのですが有害用銃駆除だから大目に見ろてきな理由で、厳重注意だけで済みました。後日、地元の猟友会の知り合いに事情説明したところ。*人家に向けての発砲は、その時点で違法行為であり検挙対象である。*有害鳥獣駆除は、地元民で、狩猟許可を持つ者でないと出来ない。等々、明らかな違法行為を教えてもらいまし。その事を、警察に伝えましたが猟銃所有許可業務を行う筈の警察側は、その様な規制すら知らないという事実をしりました。結局、認可業務と言うのが形骸化しそれらを管理指導する能力が欠如した人間がその様な業務に携わっているということですね。
出典:Yahoo!知恵袋
おすすめリンク