「八ツ場ダム問題」石原都知事は、事・・・に関する記事
質問
「八ツ場ダム問題」石原都知事は、事実とは、違うことをいっておりますね。この事実誤認という事実は「わざと世論誘導しよう」としているのでしょうか?それとも、ただの不勉強なのでしょうか?どちらなのでしょうか※共同声明は、1947年のカスリーン台風と同規模の洪水が起きた場合、浸水面積が440平方キロから530平方キロに拡大することを前提に「想定被害額は34兆円に達する」としているが、同会は「長年行われてきた河川改修の成果を無視している。はんらん面積が拡大することはあり得ない」と指摘。※利水面でも「96年の渇水時117日あった取水制限日数を、八ツ場ダムがあれば100日減少させられる」とする共同声明に対し「渇水時でもダムは夏季の満水状態という前提で計算しており、現実的にあり得ない」と批判している。中止撤回要求の知事声明に反論 八ツ場ダムで市民団体http://www.47news.jp/CN/200911/CN2009110601000898.html※民主党は、自治体には、今まで使った費用は還付されると明快に述べているにもかかわらず、石原都知事は返還しろと言っているわけ。しつこいようだけど、実際に使ったのは、約307億円なのに457億円と言っているしね。「八ツ場ダム」都知事がおかしなことを言っているが、建設を止めるが正解。http://fujifujinovember.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/post-e5d5.html※明らかに水が余っているということである。どこからの表かというと、なんと「東京は水が足らない」と昨日もほえていた石原が知事を務める東京の、「東京都水道局のHPに記載」をされているものである。よって石原は大うそつきである。今現在は間違いなく水は余っていて、今後少なくなる。それをいうなら、水が余計に余る事だってありえるという話もある。なお、同HPには次のようにも書かれている。東京の水道需要は、年々増加を続けてきました。特に昭和30年代後半から40年代にかけての高度経済成長期には、東京を始めとする首都圏に人口や産業が集中したため、大幅な増加を記録しました。しかし、昭和48年秋のオイルショック以降、経済の低成長への移行や水道需要抑制策の浸透により、水道需要の増加傾向は急激に緩和されました。最近では、長期にわたる景気の低迷等の影響を受け、一日最大配水量は横ばい又は減少傾向で推移しています。石原にはまずは、これから東京が、大幅に水不足になるとする根拠を聞かせてもらいたいものである。石原は、大嘘つき野郎だ!:イザ!http://udonenogure.iza.ne.jp/blog/entry/1281199/allcmt/八ッ場ダムの事業規模を引き上げたのは石原伸晃国土交通大臣http://d.hatena.ne.jp/Takaon/20091110
回答
石原語録:知事会見から 八ッ場ダム/五輪招致寄付 /東京 ◇この選択っていうのは大変だと思うね−−八ッ場ダム ◇違ってると必ずしも思いませんけどね−−五輪招致寄付http://mainichi.jp/area/tokyo/news/20091031ddlk13010212000c.html石原語録:知事会見から 八ッ場ダム/五輪招致活動 /東京 ◇大臣が知事に説明すべきだ−−八ッ場ダム ◇財政再建したからできた−−五輪招致活動http://mainichi.jp/area/tokyo/news/20091024ddlk13010230000c.htmlハア・・・・石原さんへ。八ッ場ダムの水が本当にいるのか?いらないのか?都民に聞くべきですよ。当たり前ですよ。疑惑の水を飲まされて、水道料金 値上げされるのは都民なんですから・・・・・アンケートでもなんでもいいから、都民の意見を聞いてくださいよ。
出典:Yahoo!知恵袋
おすすめリンク